民主小林氏の元選対幹部に有罪=公選法違反罪−札幌地裁(時事通信)

 昨年の衆院選で当選した民主党小林千代美議員=北海道5区=の陣営による選挙違反事件で、選対委員長代行を務め、公選法違反罪に問われた山本広和被告の判決公判で、札幌地裁は12日、懲役2年、執行猶予5年(求刑懲役2年)を言い渡した。山本被告について、検察側は連座制適用の対象と判断している。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜小沢氏「これ以上の説明はない」〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜

石巻3人殺傷 元交際相手の少年、直前に包丁入手(産経新聞)
小沢氏訪米までに普天間解決を=細野氏(時事通信)
夫婦別姓「私も党も反対だ」と亀井金融相(読売新聞)
競馬場から確定申告、武幸四郎らPR e−Tax約3割に(産経新聞)
<衆院予算委>守秘義務めぐり応酬 個所付け情報(毎日新聞)
[PR]
by tb6zcvc3oh | 2010-02-19 16:51
<< 国公立大の倍率上昇、4・9倍に... 陸自連隊長を注意処分=「首相批... >>